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【ふるさと納税】【先行予約】<京都サンガF.C.> 百年構想リーグオーセンティックユニフォーム 1st(半袖)
更新日:2026/1/07
京都サンガF.C.のフィールドプレーヤーがピッチで実際に着用する 百年構想リーグオーセンティックユニフォーム1stを先行受付!新しいユニフォームを着て京都サンガF.C.を応援しよう!
--------------- 楽天ふるさと納税 スポーツ・アウトドアランキング 第1位獲得 2024年1月5日現在 --------------- Jリーグの歴史が新たな節目を迎える特別な年、百年構想リーグへ挑むにあたり原点回帰の想いを込め、“クラブカラーの紫”をメインカラーに採用しました。紫の濃淡により、クラブが歩んできた歴史の積み重なりを映し出しています。 また、“鳳凰の赤”をサイドパネルにアクセントとして配し、未来への力強い飛躍を表現しました。 新たな歴史を刻むための一着です。 【注意事項】 ※画像はイメージです。 ※サイズ表記は目安です。縫製製品は特性上、若干の誤差がございます。 ご注文後のキャンセル、変更等はお受け出来ません。予めご了承ください。 2月上旬頃から順次発送予定です。 ※着日指定不可 【地場産品に該当する理由】 亀岡市の広報の目的で生産されており、形状、名称、その他の特徴から亀岡市独自の返礼品であることが明白なもの(平成31年総務省 告示第179号第5条第5号に該当) 名称 京都サンガF.C. 百年構想リーグオーセンティックユニフォーム 1st(半袖) 種類 【背番号&ネーム加工なし】 京都サンガF.C. 百年構想リーグオーセンティックユニフォーム 1st(半袖) 素材 ポリエステル:100% サイズ Sサイズ 身幅 46cm 胸囲92cm 着丈70cm 裄丈46cm Mサイズ 身幅 48cm 胸囲96cm 着丈70cm 裄丈47cm Lサイズ 身幅 50cm 胸囲100cm 着丈72cm 裄丈48cm XLサイズ 身幅 52cm 胸囲104cm 着丈74cm 裄丈49cm ※選択肢よりサイズをお選びください 申込期間 2025年12月23日~2026年5月31日 発送時期 2026年2月上旬以降より順次発送予定 製造者提供元 株式会社京都パープルサンガ 京都府城陽市久世上大谷89-1 ・ふるさと納税よくある質問はこちら ・寄付申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください。京都サンガF.C. 百年構想リーグオーセンティックユニフォーム 1st(半袖) 【京都サンガF.C.】 京都サンガF.C.は、地域に根ざしたプロサッカークラブとして、常に全力を出しきること、最後まで諦めない強い心で戦い抜くことで、 応援いただいている人々と感動を共有し、夢や希望を与え続け、地域の誇りとなるチームを目指します。 また、サッカーを通じて地域貢献活動を積極的に行うことで、青少年の健全な育成に寄与するとともに、サンガの活動が仲間意識の拡大や 楽しく健全なコミュニティーの形成につながり、地域との連携・連帯を深めることで地元経済・社会の活性化に貢献します。 【理念】 サンガに関係する全ての人々と夢と感動を共有し、地域社会の発展に貢献する 1993年、一般公募によって名づけられたクラブ名「京都パープルサンガ」。これは、前身の紫郊(光)クラブ時代からのクラブカラー「PURPLE(パープル)」に、仲間を意味するサンスクリット語「サンガ」と、山紫水明の京都をイメージさせる「山河」の響きを掛け合わせた「SANGA」を組み合わせたもの。 2007年、更なる進化を求め、京都の仲間「京都サンガ」と、「Football(フットボール/サッカー)」を通し「Fan(ファン)」「Family(ファミリー)」と共に、「Future(未来)」を目指すCLUB(クラブ)へとなる。という思いを込めて、「京都サンガF.C.(KYOTO SANGA F.C.)」に名称を変更しました。 【エンブレム】 鏃(やじり)のような鋭さは、俊敏な攻撃力。盾型のフォルムは、強固な守備力の象徴。 風雲を巻き起こす絶対的な強さを表現、鳳と凰の2羽は向かい合うことで戦う姿勢を表しています。燃えたぎる赤は、情熱的な闘志と絶対に諦めない不死鳥のごとき熱い魂を表現しています。鳳凰が向かうのは天。 翼を大きく広げ最上を目指す。また紫郊(紫光)クラブ以来の伝統と歴史を表わすため、1930年代に使用されたサッカーボールを配しました。 【クラブマスコット】 エンブレムと同じく、聖人が世に出るときに現れる鳥「鳳凰」と、永遠不滅の象徴である「不死鳥」がモチーフ。燃える情熱とアグレッシブな行動力を示す赤い炎を身にまとった姿は、サポーターと共に一丸となって勝ち進む、チームイメージの象徴となっています。チーム名である「パープルサンガ」の頭文字をとってパーサくんと名つけられました。またお友達のコトノちゃんも一般公募の中から古都京都の地名に似合った名前をつけてもらいました。