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更新日:2026/4/22
流通しない「幻」の味を、自宅で採り放題。
商品説明 名称 【選べるサイズ】上郡町産 ジャボチカバの苗木 内容量 ・ジャボチカバの苗木(大):50cm程度 ・ジャボチカバの苗木(小):20cm程度 育て方 室内で上手に育てていただくと10年以上共に過ごしていただけます。 ジャボチカバの上手な育て方 1. 置き場所・温度管理 生育期(春~秋):日当たりと風通しの良い屋外で育てます。日光が足りないと実つきが悪くなります。 冬越し:温暖な気候を好みます。最低気温が12~13度を下回る前に、日当たりの良い室内に取り込み、霜や冷気を避けます(耐寒性は0℃までが目安)。 2. 水やり 基本:乾燥が苦手なため、土の表面が乾く前に、鉢底から流れるくらいたっぷりと与えます。 夏:水を大量に吸収するため、水切れに特に注意し、朝か夕方の涼しい時間帯に毎日与えることが多いです。 冬:生育が緩やかになるため、水やりを控えめにし、乾燥させすぎない程度に管理します。 3. 土と肥料 土:水はけが良い弱酸性の土(赤玉土、鹿沼土、バーク堆肥などを配合)を好みます。 肥料:成長が緩やかなため、多肥は避けます。春と秋に、リン酸やカリが多めの有機肥料を控えめに施します。 4. 剪定と植え替え 剪定:幹に直接実をつけるため、幹に日が当たるように、込み合った細い枝を都度剪定して風通しを良くします。 植え替え:成長が遅いため、鉢植えは2年に1回程度、一回り大きな鉢に植え替えます(適期は4月~6月)。 発送時期 4月~9月頃に順次発送いたします。 注意事項 ※画像はイメージです。 事業者 株式会社藤本組 ・ふるさと納税よくある質問はこちら ・寄付申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください。【選べるサイズ】上郡町産 ジャボチカバの苗木 幹にブドウ?!世にも奇妙な、絶品フルーツ。「ジャボチカバ」が育つ、衝撃と感動のある暮らし。 「その木、どうしたの?」 きっと、訪れる誰もが驚き、二度見するはずです。 ジャボチカバは、なんと木の「幹」や「枝」から直接花が咲き、黒い宝石のような実がびっしりと実る、世にも珍しい「幹生果(かんせいか)」と呼ばれる果樹です。 その衝撃的な見た目とは裏腹に、味はまさに絶品。 厚い皮をむくと、ライチのようにも、ブドウのようにも例えられる、白くジューシーで甘酸っぱい果肉が現れます。 傷みやすいため市場にはめったに流通しない、まさに「育てた人だけが味わえる幻の味」です。 <ジャボチカバを育てる3つの喜び> 衝撃のビジュアル:幹に直接咲く白い可憐な花、そして幹を埋め尽くす黒い実。その成長過程すべてが驚きと感動に満ちています。 年に数回の収穫チャンス:暖かい時期に、年に数回、収穫期が訪れます。何度も「採る喜び」と「食べる喜び」を体験できます。 意外な育てやすさ:南国フルーツですが耐寒性も比較的あり、関東以西の暖地では鉢植えでベランダ越冬も可能です。 人とは違う、特別なシンボルツリーを育ててみたい方へ。 この苗木から、驚きと美味しさに満ちた果樹ライフを始めてみませんか。 「ふるさと納税」寄付金は、下記の事業を推進する資金として活用してまいります。 寄付を希望される皆さまの想いでお選びください。 (1) 歴史遺産の保全と地域資源の活用に関する事業 (2) 少子化対策と次世代育成に関する事業 (3) 福祉と健康のまちづくりに関する事業 (4) 情報発信とコミュニティの交流に関する事業 (5) その他、町長が認める事業 入金確認後、注文内容確認画面の【注文者情報】に記載の住所にお送りいたします。 発送の時期は、寄付確認後1か月以内を目途に、お礼の特産品とは別にお送りいたします。