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【ふるさと納税】 農口尚彦研究所 米焼酎 2023 Vintage 720ml × 1本 米焼酎 日本酒 四合瓶 贈答品 お中元 お歳暮 ギフト 父の日 お花見 プレゼント 石川県 小松市 こまつ 北陸 031015
更新日:2026/4/02
ご好評をいただいております酒粕焼酎に続く本格焼酎第2弾「米焼酎」
特典説明 名称 農口尚彦研究所 米焼酎 2023 Vintage 内容 米焼酎 2023 Vintage 720ml×1本 保存方法 開栓後はすみやかにお飲みください。 製造者 株式会社 農口尚彦研究所 石川県小松市観音下町ワ1番1 特徴等 2024年に仕込み、約1年の熟成を経て角が取れてまろやかになった 2023 Vintageをリリース。 生産量に限界のある酒粕焼酎とは異なり、通年供給を目的とした新しい定番商品です。 農口尚彦研究所で醸す日本酒と同じ手法、手間暇をかけて純米吟醸酒を仕込み、それを減圧蒸留して完成させました。 掛米に使用したのは石川県小松市オリジナルブランド米の「蛍米(ほたるまい)」。 蛍が飛び交い清流が流れる、農口尚彦研究所が位置する小松市の山間地で収穫される栽培地限定のコシヒカリです。 まるで吟醸酒のような香りと、お米の甘み・旨みを感じていただける本格焼酎です。味わいは、洋梨や白葡萄、蒸米のような香りを感じ、口に含むと力強さはありますが、滑らかで米の甘み・旨みをしっかりと感じます。中盤からは穀物のような風味を感じ、余韻ではナッツやスパイスのような味わいが楽しめます。ストレート、ロック、ソーダ、お湯割りや水割りだけでなく、カクテルのベースとしてもお楽しみにいただけます。 パッケージは黒を基調に、タグには石川県の伝統工芸として知られる「加賀水引」をあしらい、シックでモダンな世界観の一本に仕上げました。 化粧箱付きですので贈答用としてもお客様にお勧めいただけます。 農口尚彦氏 「酒造りの神様」の異名をもつ日本最高峰の醸造家のひとり。 1970年代以降低迷を続けた日本酒市場で吟醸酒をいち早く広め、吟醸酒ブームの立役者となる。 また戦後失われつつあった山廃仕込みの技術も復活させ、山廃ブームの火付け役となった。 全国新酒鑑評会では、連続12回を含む通算27回の金賞受賞。 農口尚彦研究所は「酒造りの神様」の異名をもつ農口尚彦杜氏の匠の技術・精神・生き様を次世代に継承することを目的に、農口杜氏が厳選した若き蔵人を集め2017年に開業した石川県小松市の新しい酒蔵です。 配送について 発送元:株式会社 農口尚彦研究所 配送は、上記発送元より直接お送りします。 地場産品基準 小松市内の酒蔵で製造されたもの ・ふるさと納税よくある質問はこちら ・寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください。 石川県小松市について 小松市は、石川県西南部に広がる豊かな加賀平野の中央に位置し、産業都市として発展してきました。人口は、金沢市、白山市に次いで約10万人、北に能美市、東に白山市、南に加賀市、そして西には日本海に接しており、周辺自治体とともに加賀地方の中核都市として地域の発展を支えています。また、福井県とも隣接しており、北陸広域圏における交通や経済の要衝となっています。小松空港や北陸新幹線「小松駅」の開業により、東京・大阪・名古屋をはじめ全国主要都市との交通アクセスもさらに便利になっています。 日本海に面し、霊峰白山を望む風光明媚な環境に恵まれ、加賀藩の城下町として栄えた歴史を持ちます。伝統工芸「九谷焼」などの伝統工芸の技が息づく文化都市でもあります。 令和6年能登半島地震を受け、小松市の飲食店や宿泊・観光施設においても、売上が大幅に減少するなどの影響を受けているところもございます。 石川県全体の復興に向け地域を盛り上げるために、皆様からの応援をお願いいたします。農口尚彦研究所の人気返礼品